耳証人
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2012年05月15日(火)
heibonshatoday ヨシタ手工業デザイン室のウェブサイトが開設されています。吉田さんは、故・柳宗理さんの柳工業デザイン研究会を経て昨年末に独立。「手で触れ五感に感じることを大切にしたい」「手を動かし道具や素材との対話から気づき着想したい」とのこと→http://t.co/nW7ZcanI
タグ: posted at 17:27:45
hashimoto_tokyo 今回のヴェネチア・ビエンナーレの日本代表作家&キュレータ―指名コンペ、6組中4組が既にエスタブリッシュされた巨匠による個展案で臨んだことへの違和感を、ほとんどの選考委員が異口同音に講評で指摘している(また今年から「コミッショナー」あらため「キュレーター」と改称した由)。
タグ: posted at 15:17:53
cezannisme 国際交流基金からプレスリリースがすでに出ているのですね。「第55回ヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展日本代表作家及び日本館キュレーター決定のお知らせ」 http://t.co/ug9qHuNu (PDF)
タグ: posted at 12:22:44 2012年05月14日(月)2012年05月13日(日)
yoshiakihanada ギャラリーA4のサイトに昨年の「日土小学校と松村正恒展」で作成した冊子の文章や画像が載っています。ご参考まで http://t.co/6VLDtsLD。もっと詳しく知りたい人はこちらをよろしくw http://t.co/gb9Iik8n。
タグ: posted at 12:09:25 2012年05月12日(土)
yoshiakihanada 図書室の写真 http://t.co/7qr0BMsp の解説の続き。「無垢」の柱は工事開始時にはペンキが塗られた柱でした。しかしペンキの層の数が他の箇所より1層少ないことが判明した。竣工写真を拡大してみると確かに木目が写っている。そこで無垢に間違いないと判断したというわけです。
タグ: posted at 23:38:58
yoshiakihanada 図書室の写真 http://t.co/7qr0BMsp の解説のさらに続き。無垢の柱からのびる梁も無垢。しかも両側面は梁せいより少し長いベニアで挟まれている。書架の棚板もペンキは側面と下面だけに塗り上面は無垢のまま(1段目左隅をよーく見て下さい)。細かな操作が行われています。
タグ: posted at 23:28:38
yoshiakihanada 図書室の写真 http://t.co/7qr0BMsp の解説の続き。天井中央部は元の銀紙を残しアクリルでカバー。正面中央は無垢の柱。床以外の木部にはペンキを塗った松村がこの1本だけは塗り残した。その先の天井は正目のベニア。右の障子とともに和風を意識したのだと想像しています。
タグ: posted at 23:21:15
yoshiakihanada 松山での松村正恒展開催!嬉しい。まさに東京からの帰郷だ。チラシの写真が素晴らしい→ http://t.co/7qr0BMsp。東校舎2階の図書室。手斧がけの梁、銀紙の天井、竹を輪切りにした星座模様、鉄筋の本棚、松村が設計した椅子と机、ランプ(LEDを仕込んだ)、そして子供たち!
タグ: posted at 23:11:14
yoshiakihanada 愛媛大学ミュージアムで「子どもが生きる空間ー日土小学校と松村正恒ー」展が開かれます(6月1日〜7月29日) http://t.co/7qr0BMsp。昨年東京のギャラリーA4で行った展覧会の巡回。松山メンバーによるワークショップ等新企画ありhttp://t.co/vBg8yclK
タグ: posted at 22:57:26
yoshiakihanada 夏休みの日土小学校の見学会は8月12日(日)です。八幡浜市のサイトに掲載されました→http://t.co/jOjPKaOc 。ぜひお越し下さい!恒例の「夏の建築学校」も同時開催します。ゲストを交えた勉強会。学会賞受賞記念の回なので新趣向でとも思いますが詳細は未定。
タグ: posted at 22:44:56
parages 『モルフォロギア』公開されていたPDF論文をチェック。ゲルノート・ベーメ「ゲーテと気象:気象の現象学を構築するために」https://t.co/W3Gd1fK3 同「雲と気象:ハワードとゲーテの雲の学説に見る「気象の現象学」の萌芽」https://t.co/i83kah9b
タグ: posted at 21:36:34
akirevolution 小田内通敏「大山及び三峰の村組織」、石黒忠篤「鹿島の崎の新田」、田中楳吉「鹿島の崎」、中村留二「小笠原島の話」、那須浩「代々木村の今昔」、有馬頼寧「汐入村の変遷」「隅田川の船」、尾佐竹猛「伊豆新島の話」、辻村太郎「三宅島の話」、中山太郎「富士講の話」、山中笑「四谷旧事談」。
タグ: posted at 09:39:37
akirevolution 『日本民俗誌大系 第8巻 関東』の大藤時彦による解説に、新渡戸稲造主宰の郷土会で報告された“関東の民族誌が列挙されている。タイトルを見ただけでも魅力的なのでメモのために引用しておきます。
タグ: posted at 09:33:14
shiraiikuma 白井晟一展に先行して2008年から9年にかけて、虚白庵で5回に亘って開かれた「白井晟一学習会」の第1回のレポートと企画運営した中谷礼仁氏へのインタビューを載せた2008年10月号の新建築の巻頭の特別記事のタイトルは「白井晟一:原爆堂計画再考」だった。
タグ: posted at 03:01:10 2012年05月11日(金)
bldgallery 中平卓馬展のDMが納品され、中平展のリリースを制作していた所に中平さんがご来廊!なんともタイミングがよくびっくりしました。ギャラリーでは7/4から展覧会を開催します。DMは服部一成さんデザインです。お楽しみに!
タグ: posted at 13:03:12 2012年05月10日(木)
shnchrOSAKI あらためてハプニングという形式を美術史に登記することの困難を思う。カプローについては2008年にゲティから浩瀚な記録集が刊行されているが、ほかの作家については今日では当時の多産な活動を検証することがきわめて困難なのだ。それは端的に作品が実体として残されないからであろう。
タグ: posted at 20:37:19
shnchrOSAKI クレス・オルデンバーグ、ジム・ダイン、レッド・グルームス、アラン・カプローらの有名なハプニングの写真が多数掲載され、初めて見るイメージも多い。日時と場所のデータだけでも貴重だ。ジャドソン・チャーチ、ルーベン・ギャラリーといった活動の拠点についても多くの知見を与えてくれる。
タグ: posted at 20:31:06
shnchrOSAKI 今年、ニューヨークで刊行された『happeings : New York 1958-1963』という作品集を手に入れた。サブタイトルが示すとおり、1960年前後のニューヨークにおける伝説的なハプニングの写真が満載。マイケル・キルビーによる先行研究と比べても圧倒的な情報量だ。
タグ: posted at 20:22:25
LunarModule7 『Amazonで中古の本を購入したら裁断済みだったので返品申請』 http://t.co/XxHPI6xQ 裁断済みの本を売ること自体に違法性はないそうだが、裁断済みと言うことを告げずに販売するのは明らかにNG。
タグ: posted at 19:13:09 2012年05月09日(水)
cezannisme ほう、すごい! RT @bmonkey1966: 畏友、青山勝さんが「写真史文献資料集」というサイトを開設。とりあえず(というかコレが凄い)トルボット『自然の鉛筆』全訳がアップされています! http://t.co/qDiDlyDt
タグ: posted at 22:43:54
非公開
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JCMRKyoto 黛敏郎イベントの開催後記を更新いたしました。5/30配布予定の紀要論文「電子音楽作品の上演についての実践的考察(1)黛敏郎作品のマスタリングを例として」の要旨も併せて公開中です。来る五月末に開催しますvol.7にもぜひご来場ください。http://t.co/1VHLkjoK
タグ: posted at 10:06:45 |
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