高水ふくちょ🦎
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2014年09月10日(水)

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一巻だけ読んだ感じだと、世界観設定を説明するのに手一杯なんだけど、カインツとイブマリーの話としてはこれで完結してる感じかなぁ。クルーエルの物語はまだ始まってすらいない感じ
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2014年09月09日(火)

15cmぐらい【カイイブ】 privatter.net/p/410542
#黄昏色の詠使い文字書き1時間1本勝負
30分で書きました
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ラジオにお付き合いいただいた皆様ありがとうございました。次回の放送は放送室の修復の目途が立っていないため未定です。遠里放送局からのアマミオラジオ、あるいはクルネイラジオ、またはカイイブラジオ、ワンチャンでシャオネイラジオの放送にご期待下さい。
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posted at 01:33:42

"…結局今回も駄目だったみたいね"
"……キリエさん、張り切ってましたもんね"
"ううん。でもわたしも気になってたんだけどなぁ、イブメリーさんのこと"
"クルーエルさん、気にしちゃいけないことって世の中にはあると思うんです"
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posted at 01:29:15

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「アーマ!? 待ってよアーマ! アーマああぁあぁ……!」
「さあミオ殿、きりきり吐いてもらおうか……」
「い、いや…やっぱり刺激なんていらないよぉ! こんな終わり方はいやああぁあああ!」
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posted at 01:25:19

「いよいよ年貢の納め時ね…サヨナラ、一つ目岩モドキ蜥蜴。辞世の句は読んだ? 神様にお祈りは?部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする準備はOK?」
『…いいわけがあるかああぁあああああ!!!!!!!』
「逃がさないわよおおおぉぉおおおぉおぉ!おーっほっほっほっほっほ!!!!」
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posted at 01:23:29

『き、貴様…その蒼色の武器はまさか…!』
「ふふふ…あなたを仕留めるためだけに最上の調理道具を独自ルートで取り寄せましたことよ…! かの主天料理人・エルレインの愛用したという、"霊包丁ヴィエルジュ"!」
『作品の壁をいともたやすく越えおって…!』
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posted at 01:20:46

「ミオ殿……同性に詰問をするのは心苦しいが、我ら独自の情報ルートでイブメリー殿についてミオ殿が詳しくご存じだということは明らかなのだ! さあこの場で吐いてもらうぞ!!」
「い、いやああ! 助けてアーマ! ……アーマ…?」
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posted at 01:17:26

「『やっぱり出たああぁああぁぁァ!?』」
「す、すまないミオ君…俺たちの力が…足りないばかりに……」
「三匹の火蜥蜴を一撃で…ば、化け物か…」
「いやあぁ! 死なないでゼッセル、ミラー!!」
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posted at 01:15:18


「もしかしてキリエが…? でも大丈夫だよ。流石に先生たちが三人がかりでガードしてるんだから、いくらキリエと言っても一人じゃ………」
『そ、そうだな。……おい、どうしたミオ』
「ねえアーマ。あのお便り、さっきまであった?」
『…………なかったはずだ』
「…………見て、みるね?」
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posted at 01:10:33

『さて、今回はこれで無事に終われそうだな』
「うん。ちょっと刺激も少なかった気がするけど、これが普通なんだよね」
『その通りだ。前回のような騒ぎが起こること自体が……む?』
「どうしたのアーマ?」
『…なっ、なぜだ。なぜあの時と同じ寒気が…』
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posted at 01:09:14

『………シャオが案内するらしい。付いて行くと良い。ついていけるのならな』
「…シャオ君って、本当神出鬼没だよね。どこから入ってきたんだろ」
『…一般人には教えられん場所からだ』
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posted at 01:05:51

『まったく…。次は…む。これで最後のお便りか?』
「どれどれ?あー、本当だ。お便りこれで空っぽだね。それじゃあ行ってみようか。 ペンネーム:ハイパーカンダクレマン さんからだよ!」
神速の星結士殿にチキンバケットをお送りして差し上げたいのですがセラの庭園は何処でございましょう?
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posted at 01:03:02

『また貴様か! いい加減にしろ!!』
「…干すの……? 漢方かなぁ」
『ええい、そして素直に受け止めるなミオ!』
「こればっかりは、やってみないことにはわかんないよね…そのうちキリエがするんじゃないかな?」
『するんじゃないかな? ではない! 止めんか!』
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posted at 00:58:39



『おそらくラジオを聞いてる連中にも心当たりがある者はいるだろうな』
「…男の子って変なのー」
"……ギクッ"
"なにビクついてんのよオーマ"
"…ら、来年こそは筋トレをだな…"
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posted at 00:52:46

「またカイ様のお便りだー! …でも何でトレーニング器具?」
『ミオ。よく覚えておけ』
「なに?」
『男にはな。急に身体を鍛えたくなる時があるのだ』
「そうなの?」
『うむ。そしてだいたい一週間もせずに飽きる』
「……そうなの?」
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posted at 00:50:01

「…アーマってたまに良く分からない話をするよね」
「仕方あるまい。そういう質問なのだ』
「うん…まあいいや。次だよ次! 匿名希望さんから!」
先日、某虹色名詠士がトレーニング器具を真剣に選んでいたのですが、彼がエイダのお父さんのようにムキムキになってしまったらどうしましょう……
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posted at 00:47:37

ワカメさん@c102(日)D28a @irutamikazako22
できました。今年の自己漫族の表紙になる予定です。 pic.twitter.com/4nId2ytfSQ
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posted at 00:46:31

「カイ様に似合う防具かー。カイ様絶対にコートは脱がないだろうから、鎧系はちょっとね…?」
『腕輪だな』
「…腕輪? それって防具なの?」
『さあな。…命石と絆石を加工して作られた。遠く離れた、想い人の温もりが伝わる腕輪。確かあの店の倉に眠っているはずだ』
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「しゃいにーてらす…?」
『…遠い遠い、異国の防具屋のことだ。これには我が答えるしかなさそうだな』
「えっ待って待って、カイ様のことでしょ? あたしも考えるー! 似合う防具を考えればいいんだよね」
『…そう簡単な話ではないが、まあ大筋はそうだ』
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「あたしのお父さんとお母さんは、そういう時はそっと見守っててくれたから、喧嘩はしたことないけど…。やっぱり、あたしはそういう時期には自分で選ばせてあげて欲しいって思うな」
『……子も親も持たぬ我にとっては、なんとも難しい話だな』
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「あー、わかる! わかるよ娘さんの気持ち!」
『ミオにも反抗期があったのか?』
「あたしはそうでもなかったけれど、それでも『なんでも自分でやってみたい! いちいち口出ししてほしくない』っていう気持ちはどんな子供にもあると思うんだ」
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posted at 00:34:11


「普段からしてるよ?」
『…ミオ、餌付けと呼ばれるのは我が複雑なのだが』
「でも一緒にお昼のパンとか食べてるもんね~」
『最近は、ネイトと小娘が二人の時に近づくとなぜか不評を集めるからな…』
「邪魔しちゃだめだよ? ……まだね」
『…何か、黒い物を感じたが…気のせいだろう…うむ』
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posted at 00:30:15


「あたしは…。うん。雄々しくて、格好良くて、物知りで、でもたまに抜けてて、それでも、必ずあたしたちを守ってくれる、そんなおっきなドラゴンが詠べたらいいな」
『…疾竜の特異個体か?』
「他の色でも良いって書いてあるでしょ! アーマのおばかっ!」
『…なぜ怒る……?』
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『緑色の巨竜か。疾竜では駄目なのか?』
「学園長の疾竜でしょ? たしかに格好良いんだけど、でもちょっと他の色のドラゴンと比べると…ほら、サイズが……」
「ふむ。まあ確かに、赤竜などと比べるといささか小さいか」
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『ペンネーム:未完の夜色名詠大好きっ娘 からだ。またミオへの質問だな』
「憧れの名詠生物か。あたしってほら、爬虫類とか両生類とか、好きなんだよね。だから緑色の名詠生物は基本的に好きなんだけど…でもやっぱり、おっきなドラゴンとかは一度名詠してみたいよねえ~」
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posted at 00:18:43

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ミオちゃんは緑色名詠を専攻してると思うんですけど、1番詠び出したい、憧れの名詠生物ってなんですか?他の色の名詠でもいいです。あと、アーマは自分が人間になれたらトレミアアカデミーで何色名詠を専攻してみたいですか?気になるので回答お願いしまーす\(・ω・)/
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posted at 00:16:37


「風が吹いた時には、切られていたの?」
『…痛みよりも、風よりも早く切り裂く包丁だ。感覚も何もあったものではない』
「……キリエって何者?」
『我が聞きたいぐらいだ』
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posted at 00:13:33

『思い出したくもないわ!』
「えー、ダメだよアーマ! ほら、これは放送なんだから! リスナーの人がくれた折角のお便りには真摯に向かわないと!」
『ぐっ…ぬう……。……感覚的には、そうだな…。風が吹いたと思ったら、奴の包丁が我の背中の棘を一本切り取っていた……』
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posted at 00:11:57

「では今度こそ続いてのお便り! ペンネーム:魔笛大好きおぢさん(エデン第三鏡界、20代男性)から!」
キリエちゃんの包丁の切れ味を味わいたいのですが、実際どうでしたかアーマさん(にっこり)
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posted at 00:06:39