jabrafcu
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2011年06月18日(土)

@ja_bra_af_cu 正しくてよかったw 是非拝読したいんですが、通販などはどうなってますか?
posted at 05:20:32

@ja_bra_af_cu おーっありがとうございますっ(^^♪ 思い入れも聞ける、というのがとてもいいですね。先程の(こ難しくない)批評性についてのツイートから目に入ってきました。ライナーノーツ的な文章がもっと読みたいと以前から感じてました。
posted at 05:07:59
2011年06月17日(金)

トールキン教授がマクベスの悪口を言っていた気がして読み返したら、あれは演劇にはならないから散文で書け、と言ってた。だから自分で散文にしたのか。納得。
タグ: literature 批評
posted at 16:39:09


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2011年06月16日(木)

新しい知識を生みます。私の本や論文には世界で私以外に誰も言っていないことが書いてあります。 RT @EastTongHigashi: 技術系サラリーマンは会社という組織の中での制約はあるが、少しでも産業に役立つ製品を生む。あなたは何を生む?学者としての矜恃ある意見を期待します。
タグ: 学問
posted at 12:29:19
2011年06月15日(水)
2011年06月14日(火)

あるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるあるwwwwwwwwww
|変ゼミ 第10話『間接的な接触による心理的影響に関する考察』 (12:15) #nicoch #so14695663 t.co/MCEumeM
タグ: Funny ジェンダー/セクシャリティ
posted at 16:26:32

ま、その上で「もう別に進歩的な物語には興味ないよ、もっと歪なものを見せてくれよ」っていうすれっからした意見も、刺激しか求めない貧乏舌っぽくて好きじゃないし(しかしこのタイプも多いのだ…)、肝心なのは「なんであれどんな変化がそこにあるのかを適切に見分ける」ことだろうなと
タグ: literature 批評
posted at 13:24:03

物語と時代はどこまで行っても切り離せない。ある時代に紡がれた物語はある時代の人々に受容された物語という意味付けが加えられる。それは後からそっくり同じものを用意しても得られない。
タグ:
posted at 13:13:59

質的な「進歩」と、時間軸における「新しさ」だけを価値判断の拠り所にして、それ以外は無意味だって見過ごしてしまうのが進歩主義的な語り方で、これに罹っちゃってる人は(何々はスゴいかスゴくないのかってトピックが始まると)よく見つかりますね。「スゴい」はそれだけじゃないんだ…と最近思った
タグ: literature 批評
posted at 12:31:14

(続き)この「新しくはないが過去に反旗を翻している」という在り方に対して、価値判断に欠けてしまうのが「進歩主義思想」に囚われた言説なのだと思うがどうだろう。進歩だけがプラスの価値ではないし、進歩だけが変化ではないんだよと
タグ: literature 批評
posted at 12:23:52

(続く)どちらも近代的な「進歩主義」に囚われた発想だからだ。まどかは何かを前進させているわけではないが、だからといって過去を反復したりパッチワークしただけのものでもない。言うならば「過去に対して反旗を翻している」ことは確かなはずで、
タグ: literature 批評
posted at 12:21:22

ちょっと、以前頭に浮かんだことを書いておこう。「まどかがやってることは別に新しくない」という価値判断する人には「なんだかなあ」と思うし、逆に「まどかは○○を刷新した、進めた」という価値判断にも「なんだかなあ」とぼくは思う。なんでかというと、
タグ: literature 批評
posted at 12:16:32

その点、映画のマトリクスは非常に巧みなサイバースペースの描写をしているんだよな。マトリクスの中のほうが実写的で、現実の方がCG描写に溢れる。意図的に現実と虚構を脱構築しているというか。
タグ: literature SF 批評
posted at 10:46:59

映画以上にアニメーションにおけるサイバースペース描写は難しいように思える。そもそも虚構たる画像の中に、さらに虚構の空間をエンベッドしなきゃならないから。
タグ: literature SF 批評
posted at 10:45:54

サイバーパンクのサイバー的部分を野心的にも映像で表現したのはLainじゃないだろうか。それでもやはり現実描写とサイバースペース描写がアニメーションという手法だと地続きになっている。
タグ: literature SF 批評
posted at 10:44:39

どっちかというとサイバーパンクの視覚的イメージってブレードランナー的な系譜が強くて、サイバーのサイバーたる部分は実際にはない気がする。
タグ: literature SF 批評
posted at 10:42:18

@someru まあただSACとイノセンスや押井版攻殻を比べた場合、どちらがサイバーパンクかというと圧倒的に押井版なのですよね。素朴にみたら、サイバースペースを視覚的に描いているのはSACなのですが。そもそもサイバーパンクって視覚的なメディアのスタイルではないのが要点なのだけど
タグ: literature SF 批評
posted at 10:41:14

爲末大 Dai Tamesue 熟達論発 @daijapan
トップアスリートは優れた才能を持って生まれ、幼少期から力を発揮し他者に抜きん出る事ができその成功体験から自己確信を強めるような経験をスポーツから得ている。その前提からスポーツは素晴らしいと言っている事をよくよく自覚しなければいけない。ほとんどの人はこの体験を持たない。
posted at 02:18:31
2011年06月13日(月)

パピヨンがいかにカッコいいか力説した上でパピヨンスーツを着てくれないか千早に頼んだら、丸一日ほど口をきいてくれなくなった。
posted at 15:08:28

こんなのみっけた。 聴覚文化論のための文献目録 bit.ly/mg9Dn6
posted at 10:25:34

合成音声の面白いなって部分は、たとえばシンガーソングライター的な「歌詞の一人称がそのまま自分」な歌詞だと、どうしても重くなってしまうものが、別の声を通すだけで距離が遠くなって普遍性(=ポップさ)が生まれるところ。加えて機械声+非実在性があるのですごくフラットに聴けるところ。
posted at 00:55:27